もうすぐ1年新聞記者奮闘記


期限切れワクチン、確認せず接種=中高生4人に−千葉・袖ケ浦(時事通信)

 千葉県袖ケ浦市は6日、市内の医療機関で麻しん・風しんの個別予防接種を受けた中学1年と高校3年の生徒4人に対し、有効期限切れのワクチンを接種したと発表した。医療機関での確認ミスが原因で、健康被害は確認されていないという。
 同市健康推進課によると、市から予防接種の委託を受けた1医療機関で、有効期限が2月18日のワクチンを3月2日と6日に使用した。4月2日、予診表を整理していた医師が気付き、市に報告。同日保護者に謝罪した。 

【関連ニュース】
性同一性障害手術訴訟で和解=慰謝料330万、改善点も通知
原告と4700万円で和解=03年の内視鏡手術事故
がん患者取り違え手術=前立腺摘出、2年半後発覚
「重症患者引き受ける体制を」=搬送拒否で裁判長付言
食道に気管チューブ=口内洗浄後、入院患者死亡

西山元記者「超完勝だ」=判決に拍手−沖縄密約訴訟原告(時事通信)
「谷垣総裁辞めて」自民埼玉県連で厳しい声続々(読売新聞)
児童の性的虐待、実父が最多…発見より難しく(産経新聞)
小泉ジュニア、父親の郵政改革巡り亀井氏と火花(読売新聞)
女子学生へのセクハラ  田勢早大教授が「解職」(J-CASTニュース)
[PR]
by htenoa5uza | 2010-04-13 10:51

<< AP配信映像を「村本さん撮影」...      <足利事件>報告書公開 個別事... >>

新聞記者で頑張る日々の記録
by htenoa5uza
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
フォロー中のブログ
リンク
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ブログパーツ
最新の記事
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧